トップ会社概要会社沿革

  • CORPORATE INFO
  • 会社沿革
  • 資生堂美容室は、1956年の開業当初から”美しく、豊かに”と願うお客さまとともに”その方にしかない輝き”を発見し、磨いていく”場”としてお客さまと資生堂をつなぐ役割を担っております。
    また東京・銀座をはじめ全国の主要都市の地域社会の発展と”美しい生活文化の創造”に努めております。

  • 資生堂美容室の歩み

年代 出来事
2017年 2月 ●資生堂ビューティーサロン ホテル阪急インターナショナル店 オープン
2016年 4月 ●資生堂ビューティーサルーンから資生堂ビューティーサロンに店名変更
資生堂グループのグローバル化に向け、ブランド名を変更
2月 ●新しいブランド「ビューティー チューン 資生堂」が池袋東武百貨店14Fにオープン
2015年 4月 ●SHISEIDO TECHNICAL CONTEST 2015
各エリアの予選を勝ち抜いた選手が集結。
【おもてなし】をテーマに応対・整容を審査する「レセプション部門」を新設。
2014年 6月 ●資生堂ビューティーサルーン 新丸ビル店 オープン
全員がスパニストの認定を受けヘッドスパメニューも充実するヘアサロンとしてオープン。
2月 ●資生堂ビューティーサルーン 近鉄あべのハルカス店 オープン
日本で一番高い高層複合ビル「あべのハルカス」近鉄本店にオープン
2013年 6月 ●くるみんマーク取得
「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定を受けました。
2月 ●イセタン ビューティーパーク サロン/スパ シセイドー リニューアルオープン
資生堂プロフェッショナルのアンバサダーサロンとしてリニューアル
1月 ●資生堂ビューティーサルーン 渋谷店 移転リニューアルオープン
渋谷駅の再開発のため東急百貨店から退店。cocotiに移転し渋谷店再スタート。
2012年 4月 ●資生堂140周年を記念して、特別エステティックメニューを3コースご用意。
エステ初体験のお客さまに大変好評となりました。
2月 ●SHISEIDO TECHNICAL CONTEST 2011
全体テーマは「トレンド(流行)&トラディショナル(伝統)の追求」
各エリアの予選を勝ち抜いた選手が8部門で競い合いました。
2010年 9月 ●SHISEIDO TECHNICAL CONTEST 2010
サロンスタイル部門を新設。ベストマッチング理論に基づきヘア&メークを創作。
2009年 10月 ●SHISEIDO TECHNICAL CONTEST 2009
資生堂美容技術専門学校のホールにて開催。テーマは「NEXT TREND」
3月 ●資生堂ビューティーサルーン 香林坊大和店リニューアルオープン
3Fから6Fに移転しリニューアルオープン。
眼下には四季折々の美しい金沢市内の風景が広がり、ゆっくりとした時間とともに美しさを提案いたします。
2008年 10月 ●SHISEIDO TECHNICAL BEAUTY CONTEST 2008
各エリアの予選を勝ち抜いた選手たちによるテクニカルコンテストを開催。
5月 ●マサ大竹(資生堂美容室の副社長)黄綬褒章を受章
資生堂のヘア&メーキャップアーティストマサ大竹が、平成20年春の黄綬褒章を受章。
卓越した美容技術、感性、表現力による国際的な活躍と、独創的なニューヘアモードの創作など美の創作活動、日本の美容業界をリードするとともに、国内外の美容業界団体における活動と功績などが評価されたものです。
4月 ●資生堂 サロン&スパ 銀座 オープン
東京・銀座に完成した都心型商業施設「ギンザ・グラッセ」4Fに資生堂美容室のフラッグシップサロンとしてオープン。ヘア&メーキャップサロンとエステティックスパに加え、新たに専用ブライズルームを設け、多様化するブライズのニーズにもお応えします。

●資生堂ビューティーサルーン 札幌東急店リニューアルオープン
さっぽろ東急百貨店の10F「ビューティー&リラクゼーションフロア」のオープンとともに、5Fから移転。
ヘアサロンからヘア&エステティックサロンとしてリニューアルオープン。
2007年 10月 ●SHISEIDO TECHNICAL BEAUTY CONTEST 2007
コンセプトはBeauty Salon Spirits。
日々、「美の現場」で働く人々の技術と感性がひとつの舞台に集結しました。
テクニカルコンテストと、マサ大竹によるテクニカルアドバイスも行なわれ、アカデミックなイベントとなりました。
2006年 10月 ●SHISEIDO TECHNICAL BEAUTY CONTEST 2006開催
コンセプトは~ The Place of beauty ~
「美の現場」で日々働く人々の技術と感性がひとつの舞台に集結。
「カット&ブロー」「ブライダル」「エステ」「ネール」の4部門に分かれ、技術と感性を競い合う。
8月 ●資生堂美容室創業50周年企画として、8月1日~10月31日の期間中、
バリ島「キラーナスパ」体験旅行や豪華客船「飛鳥Ⅱ」
国内クルーズなど豪華賞品が当たる「The 50th anniversary スペシャルクイズ」を実施。応募総数59,667通。
5月 ●ヘアドゥ 名鉄店オープン
名古屋駅前「名鉄百貨店」本館2F西日本最大のコスメティックフロアにワンランク上の“私らしさ”を提案するヘア&メーキャップのプロフェッショナルサロンをオープン。
2005年 11月 ●BEAUTY FESTIVAL 2005開催
テーマは「Harmony」~互いの出会いが美を奏でる~
各エリアを勝ち抜いた選手たちによる「テクニカルコンテスト」とNYコレクションで活躍するメンバーによる「テクニカルライブ」を開催。
1月 ●ヘア&メークアトリエ
さまざまなブライダルシーンに対応する出張ブライダルチームが発足。
2004年 11月 ●資生堂 サロン&スパ 大阪
大阪西梅田「ハービスプラザ エント」6階にスパとヘアサロンを併設した都市型スパサロンとしてオープン。
世界的に高まりをみせる都市型スパサロンの需要に応えるため、資生堂ビューティーサービスのニューコンセプトサロンの第1号店。
10月 ●BEAUTY FESTIVAL 2004 Respect Personal開催
コンセプトはRespect Personal“個”を尊重すること。
「カット&ブロー」「ブライダル」「エステ」「ネール」の4部門で新しいスタイルのフェスティバルを開催。
9月 ●福岡市博多区「ウィズ・ザ・スタイル 福岡」でブライダル担当スタート。
究極のホスピタリティの形をホテルというスタイルで追求した「ウィズ・ザ・スタイル 福岡」でブライダルを担当。プライベート感の高いウェディングを実現。

●大阪17番街店改装
リニューアルオープン。
4月 ●MASA リニューアルオープン
1998年10月オシャレで個性的な人が集まる東京・渋谷にオープンした、資生堂の広告制作やTV・雑誌の撮影など世界を舞台に活躍する「マサ大竹」の技術や感性を受け継いだサロン「MASA(マサ)」が改装し、リニューアルオープン。

●ヘアセラピーサロン 資生堂ビューティーサルーン大丸心斎橋店リニューアルオープン
大阪・大丸心斎橋店に2000年3月、百貨店初の、女性のためのフロア「リラクシング ガーデン」内で展開されていた髪のストレスをやさしくケアするヘアセラピーサロン「Fuente(フェンテ)」がカットやパーマのプラスし、ヘアセラピーサロン 資生堂ビューティーサルーンとしてリニューアルオープン。
2月 ●資生堂と伊勢丹の共同プロジュクトにより実現した都市型複合スパサロン
「ISETAN BEAUTY PARK」が、伊勢丹新宿本店・パークシティ イセタン1にオープン。
ヘアサロンとともに、日本初の本格的「デクレオール」スパサロンと、都会の健康志向に応える日本初のローフード・カフェを併設した複合サロン
2003年 9月 ●資生堂テクニカルコンテスト開催
全国各エリアJの予選を突破した選手が「カット&ブロー」「スタイリング」「洋装ブライダル」「和装ブライダル」「ネール」部門に分かれて、感性力・想像力・表現力を競い合う。
8月 ●資生堂ビューティーサルーン上野松坂屋オープン
心と身体の新・解放空間『パレ・ド・ボーテ』が東京・上野松坂屋にオープン。
エステ、ヘア&メーク、ネール、コスメ、医療のコラボレーションスペースにヘア&メークサロンとしてオープン。
7月 ●資生堂美容室1号店の渋谷店が東急東横店に移転し、オープン。
東急文化会館の解体に伴い、東急東横西館10階に移転。
1月 ●資生堂ビューティーサルーン椿山荘店オープン
1日限定8組。ブライドの“こだわり”、“自分らしさ”を叶える『ONLY ONE BRIDAL』をコンセプトしてオープン。
1975年 7月 ●資生堂美容室大阪支店阪急店開業
3月 ●THE GINZAビル落成に伴い、7・8階に資生堂美容室THE GINZA店開業
  • ・資生堂美容室銀座南・北店を統合し銀座支店とする
1974年 12月 ●資生堂美容室福岡支店サンハクト店開業
10月 ●資生堂美容室札幌支店がマルサビルに新装移転
1973年 12月 ●札幌支店東急プラザ店開業
10月 ●大阪支店神戸大丸店開業
1967年 6月 ●資生堂美容室名古屋支店メルサ店開業
1965年 6月 ●太平洋一周航路のオリエンタルクイーン号内に資生堂美容室開設
1962年 9月 ●資生堂美容室銀座南店開設
1961年 6月 ●資生堂美容室札幌支店開設(現在資生堂ビューティーサルーン丸井今井店)
1月 ●マニラに海外初の資生堂美容室開店
1960年 6月 ●資生堂美容室福岡支店開店(現在資生堂ビューティーサルーン天神店)
1959年 12月 ●渋谷店にて歯の清掃と健康の維持の為の”スケーリング”を営業種目に取り入れる。
3月 ●資生堂美容室大阪支店開設(現在資生堂ビューティーサルーン17番街)

●大阪太閤園結婚式場の着付けを担当
1958年 11月 ●資生堂美容室株式会社を設立し、各地の美容室を支店とする
5月 ●資生堂美容室白木屋デパート日本橋店開設(現在資生堂ビューティーサルーン日本橋店)
1957年 10月 ●資生堂名古屋美容室開設(現在資生堂ビューティーサルーン名鉄店)
9月 ●銀座美容室開設(旧資生堂ビューティーサルーンBS銀座店)
※1962年に開設した銀座南美容室開設により銀座北美容室と呼ばれる
1956年 12月 ●資生堂美容室、東急文化会館にオープン(旧資生堂ビューティーサルーン渋谷店)
  • ・ヘア中心の従来の美容室の在り方に対し、総合美容室という形態の東洋一の規模と設備を持つ美容室が誕生
  • ・杉本正枝氏(当時巨人軍トレーナー)・高賀富士子氏による資生堂式全身美容が確立
  • ・アメリカ式である予約制、指名制であるシステムを採用すべく、コントロールの役目であるフロントの役割が大きかった
  • ・ご来店の全てのお客様の顧客台帳を作る(髪質、使用製品、施術結果、注意事項などを記録し均一で高度なサービスを提供)
11月 ●資生堂美容室開店の為90人の求人の所、1000人の応募がある

●技術者全員に香粧品科学・皮膚科学・美容理論・美容実技・販売学・応対マナーの教育を実施
1943年 2月 ●美容部閉鎖
1937年   ●小幡恵津子氏入社により現代の資生堂式美容法の根となる資生堂式美顔術が生まれた
11月 ●資生堂美容部として開業
  • ・化粧品部3Fの美容室を改装
  • ・カウンセリングによりお客様に合わせた美顔術が決められるような肌の化学検査、パッチテストパックなどが行なわれた
  • ・マッサージは1コース3時間、完全予約制という珍しいシステムを導入
  • ・当時主流であった電気パーマを使用せず、zotosウェービング(電気なしパーマ)の技術を採用
現在のコールドウェーブの源流
1934年 10月 ●資生堂化粧品部3Fに資生堂美容室開設
  • ・ルイ王朝の豪華な調度で飾った内装
1922年 3月 ●アメリカよりヘレン・グロスマン女史を招き、美容技術を取り入れる
洗髪(シャンプー)縮髪(ウェーブ)束髪(ヘアドレッシング)
美顔術(フェイシャル)美爪術(マニキュアリング)美眉術(アイブロウ、アーチェン)

●「耳隠し」スタイルの発表

●徳川家、酒井家等名門の婦人や外国大公使夫人等の顧客を持つ

●中の島公会堂にて「新しい結い髪と美容の講演と実演の会」開催
2月 ●資生堂化粧品部2Fに美髪科、美容科誕生

RESERVATION

ご予約は各店舗へお電話でお願いします。

×